2021年03月08日

1号バンマス 追悼ライブ

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 いろいろご心配をおかけしました。
 ショックはあったものの,いつまでもぐずぐずしていては,「甑起こし」ライブであんなに頑張ってくれた1号バンマスに叱られます。
 1号バンマスのご家族や,Bistro Gouの社長以下スタッフの皆様のご理解とご協力を得て,1号バンマス 追悼ライブを開催することに決めました。

ON’s  1号バンマス 追悼ライブ
 時:3月27日(土曜日)
 所:Bistro Gou

 その他,詳しい内容や時間は,まだ決まっておりません。少しずつでも形が見えてきたら,この場でお知らせしていこうと考えております。
 お世話になった1号バンマスに少しでも恩返しできるように頑張りたいと思います。

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 立ち直りのきっかけとして,昨日グランテラス筑西で行われた筑西YOSAKOI祭りに,ON’s 2号として参加させていただきました。スタジオ温手の石川さんにお手伝いいただき,とても楽しい時間を過ごすことができました。驚いたのは,ON’sのお客様がたくさん,わざわざ遠いところまで来てくださったことです。2号一人ではたいしたこともできないので告知することは遠慮していたのですが,いやはや何ともです。
 涙が出るくらい嬉しかったです。本当にありがとうございました。
posted by オンズ at 18:01| 茨城 ☁| Comment(0) | お知らせ! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年02月10日

お知らせ

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大変残念なお知らせをさせていただきます。
2月10日午前4時ごろ,ON’sの1号バンマスが永い眠りにつきました。
詳しい情報は未だ何もありません。
ON’sの今後についても全くの白紙でございます。
ただただ1号バンマスの安らかな眠りを祈るばかりでございます。
皆様には長の年月いろいろお世話になり,本当にありがとうございました。
posted by オンズ at 09:44| 茨城 ☀| Comment(0) | お知らせ! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年01月29日

The Third Answer

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 三つ目の答えは,キク科の ノボロギクです。前回のオオイヌノフグリに続いてひどい名前ですよね。「野にある襤褸な菊」ということでしょうが,もうちょっと何とかならなかったのでしょうか。
 だいたい植物学者の先生方はいじめっ子が多かったのでしょうか。逆にいじめられっ子で,仕返しとして草花に八つ当たりしているのでしょうか。かわいそうな正式和名を持たされている草花が結構あります。ボロギクのつく植物は,私の知っている限りでも,ノボロギク,ダンドボロギク,ベニバナボロギクと3種類あります。そもそも「ボロギク」とはサワギクの別名で,サワギクの小さな花が集まった様子が襤褸を広げたようだということからつけられたと,牧野図鑑にありました。
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 ノボロギクはヨーロッパ原産で明治の初め頃日本に渡ってきたとされています。今では日本中いつでもどこでも見られます。タネはタンポポのように綿毛に覆われていますが,タンポポのそれよりはるかに毛深いように思われます。とにかくノボロギクのしぶとさには驚かされます。
posted by オンズ at 08:16| 茨城 🌁| Comment(0) | 植物園 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年01月26日

答え No. 2

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 答えの二つ目が,今日の花です。ゴマノハグサ科のオオイヌノフグリという花です。繁殖力が旺盛で道端や野原で群生していることがよくあります。春も盛りになると可憐な青い花がともてもよく目立つので,知っている方も多いと思います。
 この花はヨーロッパ原産と考えられていますが,現在では特に寒い地域を除き全世界に広がっているようです。日本には明治初年に渡ってきたと考えられています。
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 では,日本にはこの種の花はなかったのかというと,ちゃんとありました。イヌノフグリという花があるそうです。ちょっと小型で,花の色も薄いピンク色だそうです。残念ながら私め2号は確認したことがございません。そのイヌノフグリより大きいのでオオイヌノフグリになったようです。
 じゃ,「イヌノフグリ」て何よ?と,素朴な疑問が湧いてきますよね。はい,「イヌ」はもちろん「犬」のことです。「フグリ」は‥ブフブハ‥「マタンキ」のことです。この草の実が犬のそれに似ているということになり,そんな名前になってしまったようです。つまり「オオイヌノフグリ」とは,「大きな犬の マタン キ」ということになります。
 昭和の初め頃偉い学者様が,「そんな名前は教育上けしからん」と言って改名しようと動いたらしいのですが,どうやら空騒ぎに終わったようであります。
posted by オンズ at 19:04| 茨城 ☁| Comment(0) | 植物園 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年01月25日

大寒を過ぎて

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 大寒を過ぎて雨も上がり,今日は早春を思わせるうららかな日和でした。心配された雪も降らなかったので,今日は8000mの苦行に出かけようと思ったのですが,膝が痛くてやめました。でも折角の日和なので10kmのサイクリングと植物観察にしました。
 以前「この寒空に咲いている花なんてありますか?」という質問をされたことがありましたが,その答えの一つがこれです。今日はとても暖かかったので花たちも元気一杯でした。シソ科のホトケノザという草です。別名三階草ともいいます。私はこちらの方がこの草の特徴をよく表しているように思うのですが‥。花を引き抜いて元の方を舐めると甘い蜜を楽しむことができます。ホトケノザというと春の七草に出てくるあれかしらと勘違いされますが,違います。
 春の七草とされるホトケノザは下の写真の草です。こちらはキク科の植物で「コオニタビラコ」が正式和名になります。
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 休耕田などで地面に張り付くように生えているので「タビラコ」なのでしょうが,なぜわざわざ「コオニ」をつけたのか理解できません。また,「ホトケノザ」という呼び方も何故シソ科の3階草の方になってしまったのかもよくわかりません。
 植物の名前の付け方にはいろいろ難しいことがあるようで,秋の七草の「アサガオ」も今私たちが理解しているアサガオではなく「キキョウ」のことだということになっているのだそうです。いやはやなんともでございます。
 まぁ,綺麗なお花を楽しむことにだけ満足して,難しいことは専門家の先生方にお任せしておきましょう。
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 あまりの暖かさに,今日はオマケが付きました。キタテハです。成虫で冬越しするタイプの蝶で,ハラハラと頼りなく飛んでは日向ぼっこを楽しんでいるようでした。
posted by オンズ at 18:48| 茨城 ☀| Comment(0) | 植物園 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年01月06日

新ためまして

 明けましておめでとうございます。元日の「てぇへんだ」は正確には昨年の大晦日に打ち込んでいたので,新ためました。
 せっかく新ためるのなら,何かおめでたいものをと考え,昨年は空振りしていた赤い実を求めて野山を彷徨ってきました。
 昨年見に行ってダメだったヤブコウジ(十両)は,やはりダメでした。株はあったのですが,実がついていません。他のところも探したのですが,求めて探すとないものですね。仕方がないので拙宅の マンリョウかナンテンでも撮ろうかしらなどと考えておりました。
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 帰宅途中,何の気なしに入った山(今まで入ったことのない場所です)を歩いていると,なんとありました。ヤブコウジです。まず特徴のある葉(と言っても説明に困るのですが)に気が付いたので,地面を這い回るようにして実を探しました。実をつけた株を二つ見つけたのですが,もう一つは撮影に失敗してしまいました。
 嬉しくなって急いで山を出ようとしていると,通りに出る前少し明るくなったヤブにまた赤い実を発見しました。今度はマンリョウです。
 何はともあれ,お正月。世の中大変なことになっておりますが,頑張るしかありません。皆様どうぞお体お厭いくださいますよう‥。
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 いよいよ5000人を超えてしまいましたね。
 そういう訳で,大変残念なお知らせなのですが,ON’sのBistro Gou定例ライブ1月の巻(1月16日開催予定)は中止とさせていただきます。
posted by オンズ at 19:23| 茨城 ☁| Comment(0) | 植物園 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年01月01日

2021 丑年

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 「てぇへんだ!」
   「てぇへんだ!!」
     「てぇへんだ!!!」

 「まだやっておるのか!?」
 「いい加減,新しいヴァージョンはないのか?!」
 「まったく,10年以上ですからねぇ!」

 「へっ? なんですよう,お三方様,せっかくあっしが新年のご挨拶にうかがったてのに‥。」
 「であるから,新年の挨拶というのは‥」
 「よせ3号。こやつにまともに取り合ったところでどうにかなるものではない。」
 「そうですよ,3号様。こいつはソソラッポなんですから。」
 「何です? オンマネ様,『ソソラッポ』って?」
 「あら,知らないのかえ?」
 「であるから,『ソソラッポ』というのはだなぁ‥」
 「3号やめんか! 無駄だと言うに‥」
 「そんなぁ,ちゃんと教えてくださいよぉ。話が『チクラッポ』じゃねぇですか。」
 「ふむ,それは使い方が違っておる。『チクラッポ』というのは‥」
 「1号様まで‥。おぼっちゃま2号のペースにはまってますよ。」
 「おっ,久々に出ましたね『おぼっちゃま』」
 「オンマネ,この『セピタレ』が何故『おぼっちゃま』なのだ?」
 「1号,その『セピタレ』も使い方が違っておらんか?」
 「そうかのぉ,そんな『キセンヤミ』なことを言っても致し方あるまいに‥。」
 「もう,皆様やめてくださいよ。話が『タゴマッテ」るじゃありませんか。」
 「へへへへ,この『イスヌケ』野郎ってとこですか。こうなったら,みんなまとめて『ヘェーメオッチャシ』でぶっ叩いてやりやしょう!」
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 何はともあれ,新年になりましてございます。旧年中は皆様にお世話になりまして,誠にありがとうございました。今年も前途多難な年になりそうですが,ON’s一同,頑張っていく所存でございます。どうぞよろしくお願い申し上げます。(この中の二人は「丑年」です。)
posted by オンズ at 06:20| 茨城 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年12月23日

寒くて寒くて

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 Long time no see でどうもすみません。寒くて寒くて巣篭もり状態の2号でございます。おまけにコロナウィルスとやらの第三波騒ぎで,どうにも動きが取れません。いっそのこと皆で冬眠でもしたらいいのじゃないかしらなどと考えてしまいます。
 「こんな為体ではいかん!」と思い,散歩に出かけました。以前「寒い時期に身近に咲いている花なんてありますか?」と質問されたことがあって,その時は「ありますよ。」と答えておいたのですが,実際に何の花とまでは説明できませんでした。その実証も兼ねて出発しました。
 いつものランニングコースをとぼとぼと歩いていたのですが,せっかくの徒歩なので普段入らないようなヤブや林に入り込んで観察を続けました。花は4種類ほど確認できましたが,写真はありません。他のことに気を取られてそれどころではなくなってしまったのです。
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 林の中を散策していると「コンコン・カンカン」と木を突く音が聞こえてきます。この辺りで確認ずみのキツツキの仲間はコゲラです。しかし,コゲラの音は「 ココココ」という軽い音です。「ムムム,アカゲラがいるのかな?」と思い身動きを止めて音のした方に集中しました。
 いました。間違いなくアカゲラです。白と黒を基調とした中に頭と体の下部の赤がとても美しい鳥です。農村では民家の近くで見られることもあるようですが,街中ではまずお目にかかれません。
 そうっとカメラを取り出しシャッターを切ったのですが,帰宅して確認したところ空振りでした。微妙な動きを感じ取られサッと飛び去ってしまったのです。
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 アカゲラに久しぶりに会った感動で,足元の花のことはすっかり忘れてしまいました。オオイヌノフグリ,ホトケノザ,オオバタネツケバナ,ナズナ以上四種が咲いていたのですが,そういうわけで写真はなしです。
 かわりに11月に撮った写真を載せておきます。
 1枚目はオオバンです。下妻の砂沼にはたくさんいるのですが,これは小貝川で単独でいたものです。2枚目はタゲリです。ハロウインのライブでお世話になったカサ・デ・ロサさんの近くの田んぼです。小貝川の方から20羽ぐらいの群れで飛んできた時にはよくわかりませんでしたが,しばらく観察していると「ミュウ」という独特の鳴き声を発したのでそれと確認できました。観察できた回数はそれほど多くなく,いつも単独でしか見たことがなかったのでとても驚きました。3枚目はノスリです。大きさはトビと同じくらいですが,尾羽の形と下から見た色が違います。電信柱に気高く留まる姿に見惚れとしまいました。

 来週はとても寒くなるということですので,皆様どうぞお体お厭いくださいますようお願い申し上げます。
 2021年1月16日の第三土曜日にお会いできることを楽しみにしております。
posted by オンズ at 08:58| 茨城 ☀| Comment(0) | 鳥小屋 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年12月01日

Il Brillante

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 11月は,こちらに集中していたのでブログがお留守になってしまいました。申し訳ございません。
 15日の音葉カフェから始まり,21日のBistro Gou 定例ライブそして29日のイル・ブリランテ「ON’s & nanan 甑起こしSpecial Concert 」
 ハードなスケジュールにもかかわらずやり抜くことができました。
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 これも皆様のおかげというより他ございません。
 ステージに立つのは極限られた者どもでございますが,そこへ到達するまでには多くの皆様のご協力や支えがあってのことなのです。
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 山登りと同じです。多くのシェルパや隊員がいくつもキャンプを張り,最終的に登頂できるのは2,3人の代表者だけになります。
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 私どもが「代表者」なんてちょっとおこがましい話ですが,そういう覚悟でステージに上がらせていただいているということなのです。
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 皆様のご支援やご期待に充分お応えできたかどうか自信はありませんが,今自分達にできる限りの力は発揮できたと思っております。
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 今回のテーマは「甑起こし」=「再出発」です。どなたかの言葉にありましたが,「今からここから」でございます。
 ここだけの話ですが,メンバーだけの打ち上げの時,1号バンマスは「来年の曲はどうしようかな。今から考えるのもワクワクするよなぁ。」などと申しておりました。そうなんです。大切なことは,スタートを切り続けることなのです。

演奏曲目
nanan
 1 Life Is Harmony
 2 合言葉はロスパドレ
 3 SLを見に行こう
 4 Toa
 5 @ おいおい
 6 桜エール
 7 いのちの歌(カバー)
 8 笑顔が戻るまで
 9 笑顔になれ
アンコール はなうた

ON’s
 1 Scarborough Fair
 2 El Condor Passa
 3 Greenback Dollar
 4 Puff The Magic Dragon
 5 ある雨の日の情景
 6 「いちご白書」をもう一度
 7 結詞
 8 Help!
 9 Bridge Over Troubled Water
10 The Sound Of Silence
アンコール Mrs. Robinson

ON’s & nanan コラボ
 1 恋するひまわり
 2 Top Of The World
 3 忘れていた朝
 4 六角橋はnananが育った町
アンコール 上を向いて歩こう
      出発の歌
posted by オンズ at 15:18| 茨城 ☀| Comment(0) | ライブ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年11月05日

実りの秋

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 題名からは食べられそうに思われるかもしれませんが,今日の写真はおすすめできません。1枚めの写真は「アオツヅラフジ」という蔓性の木です。漢方薬として利用されることもあるようですが,有毒ですので素人が手を出せるものではありません。濃い青の実に白い粉を吹いたようになっているので,なんとなく美味しそうかなぁ,なんて思ってしまうかもしれませんが,どうぞお気をつけください。
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 2枚目の写真は「ノブドウ」です。色とりどりの実がなりとても綺麗なのですが,寄生虫がいることが多く,やはりおすすめできません。
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 3枚目は「イシミカワ」です。これも色鮮やかで見た目はいいです。毒性の有無はよくわかりませんが,赤っぽく見える蔓性の茎には鋭いトゲがあり実を取ろうなどとするとエライ目にあいます。
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 最後の2枚は「スズメウリ」です。皆様よくご存知の「カラスウリ」よりも小さいから「スズメ」なのか,実をスズメの卵に見立てて「スズメウリ」なのかよくわかりません。毒性の有無もわかりません。
 せっかくの「実りの秋」なのに食べられないものや,よくわからないものを取り上げてしまって,申し訳ありません。

 ライブの方は,関係者一同やる気満々で頑張っております。ご予約の方もたくさんいただいているようです。皆様乞うご期待でございます。
posted by オンズ at 19:26| 茨城 ☀| Comment(0) | 植物園 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする